【作詞教室】作詞の方法・やり方・練習法をレッスンで学んでみませんか?

【作詞教室】作詞の方法・やり方・練習法をレッスンで学んでみませんか?

作詞

音楽が好きな方、文章や文字が好きな方など
一度は作詞をやってみたいと思ったことがある方は多いのでないでしょうか?
しかしほどんどの方が

作詞のやり方や練習法がわからない。

という初歩の段階でつまずき断念してしまう。
そんな悩みをSeed Music Schoolでは解決していきます。

どうすれば作詞が出来るのか

誰でも最初は初心者です。
素晴らしい歌詞を書くプロの作詞家さんも等しく。

練習をしてプロになり、実践経験を積み
プロとして仕事をしながらも、日々より良い歌詞を書けるように努力しているからこそ
素晴らしい歌詞を書き続けています。

つまり最初の段階では「練習」が必要になります。

これはスポーツも演奏も作曲も同じですが

練習方法がわからなければ技術の向上は望めないのです

練習方法

まずは曲がないことには作詞が出来ません。

詞を先にという手もあるにはありますが
曲にするにあたって「正しい構成で歌詞を書く」というのは最初のうちはとても困難です。

もっとも手軽で誰でもはじめられる方法として
既存の曲のメロディーに当てはめて歌詞を書く練習(いわゆる替え歌)があります。

この方法ならオリジナルの楽曲を用意することなく誰でも作詞の練習が可能になります。

また、既存曲はプロの作曲家が作ったメロディーという場合も多いので
メロディーのおいしいポイントを抑えた効果的な作詞も学びやすいというメリットがあります。

適切な練習曲の選定

どのような歌詞が書きたいのか、どのような目的なのか。
それによって練習曲の選定がかわります。

しかし、それを初心者のうちに正しく選定することは困難です。

その難しい部分をサポートできるよう
適切な練習曲の選定をSeed Music Schoolの作詞教室では行っています。

趣味と仕事と自作曲

それでは、どのような目的で作詞をするのか。という点にスポットを当ててみます。

さまざまな理由がありますが

・趣味で書きたい
・仕事として書きたい
・自分(達)の曲で歌詞を書きたい

この3つにおおまかにわけられるかと思います。

作詞をするという行為は同じでも、その目的によって
練習の内容、目指す方向は全く違うものになります。

この点を考慮して当スクールはレッスンを行っております。

初回体験レッスン内容

当スクールの作詞教室はメールでのレッスンです。

ご自宅にいながらプロの作詞家のレッスンを受講することが出来ます

それでは、実際どのようにレッスンを行っているのか
その一例をお見せしたいと思います。

▼初回レッスンの流れ
①持ち込み(音源込み)で歌詞添削
②既存曲の音源にて作詞→添削

上記どちらかを選択して頂きレッスン開始!

①の場合はデータ(歌詞、音源、アーティストやコンセプトなど詳細)を一曲分のみお送りください。
②の場合は次の既存曲の内どちらかを選択し一週間以内に歌詞、想定アーティスト、テーマをお送りください。サイズはワンコーラスとします。

A)○○
B)××

歌詞の方はワードのデータを添付して頂ければと思います。
一曲分の添削終了で一回のレッスン終了となります。(一度目の歌詞添削後、ご希望であればリテイク後の歌詞添削も可能ですので最高で二回添削いたします)
※返信には1日~3日程お時間を頂きます。

歌詞添削以外に質問等にも出来る限りお答えいたしますので、歌詞添付時にお送りください。
初歩的かな… こんな事どうでもいいかな… と思ったことでも何でも大丈夫です!

上記のような内容で、優しく丁寧にレッスンしていきます。
作詞教室講師の石井桃理先生は、とても優しく、とても熱心な先生です。

怖い先生だったらどうしよう…。
やる気のない先生だったらどうしよう…。

そんな不安を持つ必要のない先生ということが、
一例の文章でも伝わったかと思います。

おわりに

自己表現、自分でものを作るという行為はとても楽しく、とてもやり甲斐があります。
その中でも「作詞」は自身の個性が出やすく、僕も楽しみながら作詞をしています。

人によっては独学でも作詞は学べます。

しかし、プロの作詞家にレッスンを受けることによって
適切な練習方法がわかり、早く上達出来る可能性が高くなります。

僕自身も仕事で作詞をするのですが
石井桃理先生のレッスンメールを見ているととても勉強になっています。

優しく、丁寧で、熱心な先生。自信を持ってオススメします!
作詞をしたい方。お気軽にお問い合わせください。

Seed 作詞教室 Ishii Momori